📋 この記事でわかること
✅ 学生がクレジットカードを持つ5大メリット
✅ 学生向けカードの特徴と選び方のポイント
✅ 審査に通りやすくなる7つの具体的なコツ
✅ 目的別おすすめカード比較と選び方
✅ 学生が絶対に避けるべき落とし穴と注意点
「学生でもクレジットカードは作れるの?」
という疑問を持つ方は多いでしょう。
結論から言えば、多くのカード会社が学生向けに審査基準を
緩和したカードを発行しており、条件を満たせば十分に作成可能です。
むしろ、学生のうちからクレジットカードを持ち、
正しく使いこなすことで将来の信用情報構築に
大きなアドバンテージを得ることができます。
本記事では、学生でも作りやすいクレジットカードの特徴から、
審査に通りやすくするための具体的なコツ、
さらには失敗しないための注意点まで徹底解説します。
🎓 第1章:学生がクレジットカードを持つ5大メリット
「学生のうちからクレジットカードなんて必要?」と思う方もいるかもしれません。
しかし、実は学生時代こそクレジットカードを持つベストタイミングと言えます。
ここでは、学生がクレジットカードを持つことで
得られる5つの大きなメリットを詳しく解説します。
メリット①:キャッシュレス生活への完全対応
現代社会では、キャッシュレス決済が急速に普及しています。
特に以下のようなシーンでは、クレジットカードがほぼ必須と言えるでしょう。
ネットショッピング
Amazon、楽天市場、メルカリなど、オンラインでの買い物に必須
サブスクリプションサービス
Netflix、Spotify、Apple Musicなどの月額サービス登録に便利
スマホ決済・電子マネー
PayPay、楽天ペイ、Apple Payなどのチャージ元として活用
チケット予約・旅行手配
ライブ、映画、航空券、ホテル予約などがスムーズに
特に大学生の場合、教科書や参考書のオンライン購入、就活時の交通費精算など、
クレジットカードがあることで日常生活の利便性が大幅に向上します。
キャッシュレス決済を重視するならこちらの記事もチェック!
メリット②:ポイント・マイルでお得な生活
クレジットカードの大きな魅力の一つが、利用金額に応じたポイント還元です。
学生の限られた予算でも、日々の支払いをカードに集約することで
着実にポイントが貯まっていきます。
💰 学生の月間支出とポイント還元シミュレーション
| 支出項目 | 月額目安 | 年間ポイント(1%還元) |
|---|---|---|
| 食費(コンビニ・外食) | 30,000円 | 3,600pt |
| 携帯電話料金 | 5,000円 | 600pt |
| サブスク(Netflix等) | 2,000円 | 240pt |
| 交通費 | 8,000円 | 960pt |
| 書籍・教材 | 5,000円 | 600pt |
| 合計 | 50,000円/月 | 6,000pt/年 |
※還元率1%で計算。高還元率カードなら年間10,000pt以上も十分可能!
年間6,000ポイント以上が何もしなくても貯まる計算になります。
これは現金払いでは絶対に得られないメリットです。
さらに、特定の店舗やサービスでポイント還元率がアップするカードを選べば、
さらにお得になります。
ポイント還元率を最大化したい方はこちら
メリット③:将来の信用情報(クレヒス)構築
🏦 なぜ「クレヒス」が重要なのか?
クレジットカードの利用履歴は
「クレジットヒストリー(クレヒス)」として信用情報機関に記録されます。
この情報は将来、以下のような場面で参照されます。
🏠 住宅ローン審査
マイホーム購入時、数千万円のローン審査で過去のクレヒスが重要視されます
🚗 自動車ローン審査
車の購入時にオートローンを組む際も信用情報が参照されます
💳 将来のカード審査
ゴールドカードやプラチナカードなど上位カードへのアップグレード時
🏢 賃貸契約
一部の保証会社では信用情報をチェックするケースも増加中
学生時代からコツコツと良好なクレヒスを積み上げておくことで、
社会人になってからの金融取引がスムーズになります。
逆に、クレヒスが全くない「スーパーホワイト」状態だと、
30代以降にカード審査で不利になることも。
信用情報の仕組みを詳しく知りたい方はこちら
メリット④:海外旅行・留学での必須アイテム
海外では現金よりもカード決済が主流です。
むしろ、クレジットカードがないと利用できないサービスも多く存在します。
✈️ 海外でクレジットカードが必要になる場面
ホテルのチェックイン
デポジット(保証金)として必須
レンタカーの借用
保証としてカード必須の場合多数
高額買い物
多額の現金を持ち歩くリスク回避
緊急時の医療費
海外旅行保険の自動付帯も
また、多くの学生向けカードには海外旅行傷害保険が自動付帯されています。
留学や卒業旅行を控えている方には、この点だけでも大きなメリットと言えるでしょう。
海外旅行を計画している方は必見!
メリット⑤:お金の管理能力が身につく
クレジットカードを使うことで、自分のお金の使い方を可視化できます。
アプリやWebで利用明細を確認する習慣がつくと、
「何にいくら使っているか」が一目瞭然に。
これは、社会人になってからの家計管理や資産形成の基礎となる重要なスキルです。
学生時代から「使いすぎたら翌月の支払いに影響する」
という感覚を身につけておくことで、将来の浪費を防ぐことができます。
✨ 第2章:学生でも作れるクレジットカードの特徴
学生向けクレジットカードには、一般カードとは異なる特徴があります。
これらを理解することで、より自分に合ったカード選びができるようになります。
特徴①:年会費無料のカードが多い
学生向けカードの最大の特徴は、ほとんどが年会費永年無料という点です。
一般カードでは年会費がかかるものでも、
学生なら無料で持てるケースも多くあります。
これにより、維持コストを気にせずにカードを持ち始められるのが大きなメリット。
まずは年会費無料のカードで使い方に慣れ、
社会人になってから自分のライフスタイルに合った
カードにアップグレードするのが賢い選択です。
コストゼロで始めたい方におすすめのカード一覧
特徴②:利用限度額は低めに設定
学生カードの利用限度額は、一般的に10万円〜30万円程度に設定されます。
「低い」と感じるかもしれませんが、これには2つの重要な理由があります。
1
使いすぎ防止のセーフティネット
クレジットカード初心者にとって、
限度額が低いことは「使いすぎ防止」の観点から安心材料になります。
万が一、つい使いすぎてしまっても、被害を最小限に抑えることができます。
2
返済能力に応じた適切な設定
学生の収入は主にアルバイトで、金額も限定的です。
返済能力に見合った限度額設定は、
カード会社と利用者双方にとって健全な取引の基盤となります。
なお、利用実績を積み重ねて信頼を得ることで、
限度額の増枠が可能になるカードもあります。
焦らず、まずは与えられた限度額内で計画的に利用することが大切です。
限度額の仕組みと増額方法について詳しく解説
特徴③:学生限定の特典・優待が充実
学生カードには、学生だからこそ受けられる特典が数多く用意されています。
一般カードよりもお得になるケースも少なくありません。
✅ 第3章:審査に通りやすくなる7つの条件とコツ
「学生だから審査に通らないのでは?」と不安に思う方も多いでしょう。
しかし、いくつかのポイントを押さえることで審査通過率を大幅に高めることができます。
ここでは、学生がカード審査に通りやすくなる7つの条件とコツを詳しく解説します。
条件①:アルバイト収入があること
学生の収入源は主にアルバイトですが、
月数万円でも安定的に収入があることが
「返済能力あり」と判断される重要なポイントになります。
💡 審査に有利なアルバイト収入の目安
- 週2〜3回程度の勤務で月3〜5万円あればOK
- 同じ職場で3ヶ月以上継続していると更に有利
- 収入証明書の提出は基本的に不要(限度額が低いため)
ただし、アルバイトをしていなくても
「学生」という属性自体が審査で考慮されるため、
全くチャンスがないわけではありません。
その場合は、親の扶養内であることや、
仕送りがあることなどを申告することで審査に通る可能性があります。
条件②:過去の金融事故がないこと
⚠️ 信用情報に記録される可能性のある延滞
「金融事故」というと大げさに聞こえますが、
実は身近な支払いの延滞が信用情報に記録されるケースがあります。
携帯電話料金の延滞:端末の分割払いは実質的なローン
奨学金の返済遅延:日本学生支援機構の奨学金も対象
分割払いの延滞:家電や家具の分割払い
延滞がないことが審査通過の大前提です。
もし過去に延滞の心当たりがある場合は、
事前に自分の信用情報を確認しておくことをおすすめします。
信用情報の確認方法と改善方法を詳しく解説
条件③:キャッシング枠を希望しない
💡 審査通過率を上げる重要ポイント
申込時に「キャッシング枠なし(0円)」を選択することで、
審査が通りやすくなる傾向があります。
キャッシングとは「お金を借りる」機能です。
ショッピング枠だけで良い場合は、キャッシング枠を希望しないことで、
カード会社から「借金目的ではない」と判断され、審査がスムーズに進みます。
キャッシングについて詳しく知りたい方はこちら
条件④:学生専用カードを選ぶ
一般向けカードではなく、
「学生専用」「学生向け」と明記されたカードを選ぶことで、
審査通過率が格段に上がります。
これらのカードは最初から学生を対象に設計されているため、
審査基準も学生に合わせて調整されています。
条件⑤:申込内容を正確に記入する
当たり前のことですが、申込書の内容は正確に記入することが重要です。
虚偽の内容や誤記があると、審査に落ちるだけでなく、
今後のカード申込にも悪影響を及ぼす可能性があります。
✅ 申込時に気をつけるポイント
- 住所、電話番号、メールアドレスは最新のものを記入
- 在学中の学校名、学部、学年を正確に
- アルバイト収入は月収の平均で申告(大体の金額でOK)
- 親の情報を求められた場合も正確に記入
条件⑥:短期間に複数のカードを申し込まない
⚠️ 「申込ブラック」に注意!
短期間(1〜3ヶ月)に
複数のカードを申し込むと「申込ブラック」と呼ばれる状態になり、
審査に通りにくくなります。
カードの申込情報は信用情報機関に6ヶ月間記録されるため、
1枚申し込んで結果を待ってから次を検討するようにしましょう。
条件⑦:固定電話や実家の住所も活用
一人暮らしの学生の場合、
実家の住所や固定電話を登録できる欄があれば記入しておくと、
審査でプラスに働くことがあります。
これは「連絡が取れる」「逃げない」という信頼性のシグナルになるためです。
審査の仕組みをもっと詳しく知りたい方はこちら
🏆 第4章:目的別・学生におすすめのカード選び
学生向けカードは各社から発行されていますが、
自分の利用目的に合ったカードを選ぶことが重要です。
ここでは、目的別のカード選びのポイントを解説します。
【ポイント重視派】日常使いでお得を追求
毎日の買い物やサブスクの支払いでポイントをガンガン貯めたいなら、
還元率の高いカードを選びましょう。
選ぶポイント
- 基本還元率1%以上
- よく使う店舗でポイントアップがある
- ポイントの使い道が豊富(現金化、商品交換など)
代表的なカードとしては、楽天カード(アカデミー)が挙げられます。
楽天市場での買い物で最大ポイント3倍以上になり、
学生にも人気の高いカードです。
また、JCBカードWは18〜39歳限定で常時ポイント2倍となっており、
若い世代に特にお得な設計になっています。
【海外志向派】留学・旅行に強いカード
留学や卒業旅行を予定している方は、
海外での利用に強いカードを選ぶのがおすすめです。
選ぶポイント
- 海外旅行傷害保険が自動付帯
- VISAまたはMastercardブランド(海外で使いやすい)
- 海外キャッシングの手数料が低い
三井住友カード(学生向け)は、Visaブランドで世界中どこでも使え、
海外旅行傷害保険も付帯しています。
タッチ決済(Visaのタッチ決済)にも対応しており、
海外のコンタクトレス決済端末でもスムーズに支払いができます。
旅行をもっとお得にしたい方はこちら
【信用構築重視派】将来を見据えたカード選び
将来のゴールドカードやプラチナカードへのアップグレードを視野に入れるなら、
銀行系や大手カード会社のプロパーカードがおすすめです。
選ぶポイント
- 長期的に付き合えるカード会社を選ぶ
- 卒業後のアップグレードパスが明確
- 実績を積めば限度額増枠や優待強化あり
三井住友カードやJCBカードなどの銀行系・大手カードは、
学生時代から利用実績を積むことで、
社会人になってからのゴールドカード審査で有利になります。
さらに詳しいカード比較はこちら
⚠️ 第5章:学生が絶対に避けるべき落とし穴と注意点
クレジットカードは便利なツールですが、
使い方を誤ると大きなトラブルにつながることもあります。
ここでは、学生がカードを使う上で
絶対に避けるべき落とし穴と注意点を解説します。
注意点①:リボ払いの危険性を理解する
🚨 リボ払いは絶対に避けるべき!
リボ払い(リボルビング払い)は、
毎月の支払額を一定にできる便利な機能に見えますが、
実際は年率15〜18%もの高金利が発生し、
気づかないうちに借金が膨らむ危険な仕組みです。
【シミュレーション】10万円をリボ払いした場合
| 条件 | 内容 |
|---|---|
| 利用金額 | 100,000円 |
| 月々の返済額 | 5,000円 |
| 年利 | 15% |
| 完済までの期間 | 約24ヶ月(2年) |
| 支払総額 | 約115,000円(利息約15,000円) |
さらに追加で利用するとどんどん返済期間が延び、
いつまでも返済が終わらない「リボ地獄」に陥ります。
学生のうちは絶対にリボ払いを使わないことを強くおすすめします。
リボ払いの仕組みと危険性を詳しく解説
もしリボ払いを使ってしまったら…
注意点②:支払い延滞は絶対にNG
📅 延滞がもたらす深刻な影響
毎月の支払日に口座残高が不足していると「延滞」として記録されます。
たった1回の延滞でも、信用情報には5年間記録が残り、
将来のローン審査や別のカード申込に大きな影響を与えます。
- 61日以上の延滞:「異動」として記録(いわゆるブラック状態)
- 3ヶ月以上の延滞:カードの強制解約、法的措置の可能性
- 延滞解消後も:記録は5年間残り続ける
対策として、支払日の数日前にはスマホのカレンダーにリマインダーを設定し、
口座残高を確認する習慣をつけましょう。
また、可能であれば「引き落とし口座への自動送金」を設定しておくと安心です。
注意点③:利用明細のこまめなチェック
不正利用の被害に遭った場合、早期発見が被害を最小限に抑える鍵となります。
最低でも週に1回はスマホアプリやWebで利用明細をチェックする習慣をつけましょう。
✅ 不正利用を見つけた場合の対処法
- まず利用明細をスクリーンショットで保存
- カード会社のカスタマーサポートに連絡
- 必要に応じてカードの利用停止を依頼
- 警察への届出(被害届の提出)
不正利用対策について詳しくはこちら
注意点④:使いすぎに注意する
キャッシュレス決済の便利さから、
つい「今お金が減っている感覚」が薄れて使いすぎてしまうケースがあります。
特に学生は収入が限られているため、計画的な利用が重要です。
💡 使いすぎを防ぐ3つのルール
月の予算を決めておく
「カード利用は月〇万円まで」と自分ルールを設定
利用通知をONにする
カードを使うたびに通知が届くよう設定
家計簿アプリと連携
マネーフォワードなどで支出を可視化
使いすぎてしまった時の対処法はこちら
注意点⑤:現金化には絶対に手を出さない
🚫 クレジットカードの現金化は規約違反!
お金に困った時に「クレジットカードのショッピング枠を現金化します」
という業者を見かけることがありますが、
これはカード会社の規約違反であり、
発覚した場合は即座にカード強制解約となります。
さらに、現金化業者に騙されて個人情報を悪用されるリスクや、
法的なトラブルに巻き込まれる可能性も。
絶対に手を出さないでください。
現金化の危険性について詳しく解説
🔄 第6章:もし審査に落ちてしまったら
万が一、審査に落ちてしまっても落ち込む必要はありません。
原因を分析し、対策を講じることで次回の審査通過率を高めることができます。
ステップ①:審査落ちの原因を分析する
考えられる審査落ちの原因
- 申込内容の誤記(住所・電話番号など)
- 過去の延滞歴(携帯代、奨学金など)
- 短期間に複数のカードを申し込んだ
- キャッシング枠を高く設定した
- 学生専用カードではなく一般カードに申し込んだ
ステップ②:6ヶ月空けて再申込する
審査に落ちた情報も信用情報機関に記録されます。
この記録は6ヶ月で消えるため、最低でも6ヶ月は空けてから再申込するようにしましょう。
すぐに別のカードに申し込むと「申込ブラック」状態になり、
さらに審査に通りにくくなります。
ステップ③:より審査に通りやすいカードを選ぶ
再申込の際は、前回より審査が緩いとされるカードを選ぶのも一つの戦略です。
流通系カード(イオンカード、エポスカードなど)は
比較的審査に通りやすいと言われています。
審査落ち後の対策を詳しく解説
信用情報に不安がある方はこちら
📝 まとめ:学生時代からの賢いカード活用が未来を変える
学生でも条件を満たせば十分にクレジットカードを作ることができます。
本記事で解説した内容を振り返りましょう。
📌 審査に通りやすくなる7つのポイント
- アルバイト収入があること(月数万円でもOK)
- 過去の金融事故(延滞)がないこと
- キャッシング枠を希望しない
- 学生専用カードを選ぶ
- 申込内容を正確に記入する
- 短期間に複数申し込まない
- 固定電話や実家の住所も活用
⚠️ 絶対に避けるべき落とし穴
- リボ払いは絶対に使わない(利息負担が大きい)
- 支払い延滞は厳禁(信用情報に5年間記録)
- 利用明細の定期チェック(不正利用の早期発見)
- 現金化には手を出さない(規約違反で即解約)
学生時代からカードを賢く使えば、将来の信用構築に大きなアドバンテージとなります。
まずは年会費無料・ポイント還元率の高い学生向けカードから始めてみましょう。
適切な知識を持ち、計画的に利用すれば、
クレジットカードは
あなたの生活を便利にし、将来の選択肢を広げる強力なツールになります。
📚 あわせて読みたい関連記事
💳 クレジットカードの基礎知識
カードの基本的な仕組みを理解しよう
2つの枠の違いを正しく理解
限度額の仕組みと増額方法
🔍 審査・信用情報について
審査のポイントを徹底解説
信用情報機関の仕組みを理解
信用情報の確認・改善方法
⚠️ 注意すべきリスク
リボ払いの仕組みと危険性
現金化の危険性を解説
怪しいカード作成案件に注意
⚠️ 免責事項
本記事は一般的な情報提供を目的としており、
特定のクレジットカードへの申込を推奨するものではありません。
カードの審査基準や特典内容は各カード会社によって異なり、
また予告なく変更される場合があります。
実際の申込にあたっては、必ず各カード会社の公式サイトで最新の情報をご確認ください。
📩 記事に関するご質問やご意見は
sophisticatedinvestors.tokyo までお気軽にお寄せください




